バスケットVIVA実践法777

おすすめバスケットボール教材ランキング

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チームの得点力を倍増させたいなら、オフェンス練習はするな!!

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■金田伸夫の上達の道標 古武術バスケ
~攻撃的なフットワークで相手を封じる!ディフェンスの章~

金田監督の独自の理論、練習に古武術を取り入れ、初心者ばかりのチームをインターハイへ導いた。生徒はいたって平凡であり、身長も170cmほどだとか。
ではどうしてインターハイへ出場することが出来たのか?
それは、金田監督の独特な練習法以外にもバスケットボール指導歴20年のベテランが
自らの経験を活かした指導法が生徒たちを伸びさせたのだと言えます。
何をどこから指導したらいいのか?練習したらいいのかわからないなら、このDVDはその糸口になると思います。

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スポーツ特待制度がなくても「たった1年」で、チームをインターハイに導く、最も合理的な驚きの上達法

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■金田伸夫の上達の道標 古武術バスケ
~得点力が飛躍的に変化する!オフェンスの章~

金田監督が練習に古武術を取り入れ、初心者ばかりのチームをインターハイへ導いたという練習法のオフェンスバージョンです。得点力を上げていくには必要不可欠のオフェンス。
みなさん誰しもがご存知でしょう。金田式ノウハウを今回もフルで詰まっております。
指導後の選手たちのプレーは
・パスの準備動作をディフェンスに見抜かれず、瞬時にボールを回せる!
・ドライブの初動動作を見抜かれず、一歩目で相手を抜き去れる!
・高いアーチのシュートで、成功率をアップできる!
・4クォーター走っても疲れない、効率的な体の使い方がわかる!
・身体への負担が少ない効率的な動きに変わる!
など、見違えるように変化するでしょう。

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なぜ、たた2つの心構えで、シュートが落ちなくなる、「2つの原則」が身に着くのか?

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■シュートマジック
~試合で”落とさなくする”シュートの打ち方~

なぜ、たた2つの心構えで、シュートが落ちなくなる、「2つの原則」が身に着くのか?
12,000回を超える指導実績!バスケットボール指導のプロ集団が、試合で「シュートを決めるための技術」を遂に公開!
実は、バスケ部の顧問やコーチをしていても、正しい指導法を学び、自信を持って指導している方って、そんなに多くないんです。
「もっと、子どもたちの能力を伸ばしてあげたい!」
「次の試合には、勝たせてあげたい!」
部活顧問の先生は、授業の用意などに時間を取られてしまい、指導に専念できません。
コーチは、毎日の仕事でいそがしく、指導と両立させるのが大変です。
例えば、子どものボールの持ち方やシュートフォームを見て「何か違うな…。」と感じた時、頭では違いが分かっていたとしても、上手くアドバイスする事ができず、申し訳なく感じ、悔しい思いをしたことも…。
もし、あなたがいまお話したような悩みを、抱えていたとしてもご安心ください。
バスケットの指導法は、あなたにも簡単に取り組める上に、子どもたちが自分から伸びていく手助けをし、チームを強くすることができる指導法です。
この指導しているシュート指導法は、「シュートは落とさないようにする」という、シュートが落ちる原因を無くしていく事で、シュートの成功率を高める方法です。
シュートを決めるために「スナップをしっかりする、ひざを曲げる」などの様々な工夫がありますが、子どもたちは、シュートを「決めよう、決めよう」と思いすぎると…
■ スナップを気にしすぎるあまり、どうすれば入るか分からない…
■ ひざの曲げ具合などを気にしすぎ、力加減が安定しない…
このように、ひとつひとつの動きを気にするあまり、かえって子ども達は、混乱してしまい、普段のプレーができない…という結果になる可能性があります。
特に試合では、緊張と混乱で、練習では入るようなシュートでさえ落としがちです。
バスケットボールで、シュートを落とす原因の約80%は、「投げたボールが左右にブレること」と言われています。
つまり、高確率でシュートを入れられるようにするには、まず、左右にブレないように、真っ直ぐ投げる練習が大切なのです。
この指導方法は、ボールの持ち方やシュートフォームなどの基礎だけでなく、上達にあわせて取り組める高度な技術まで、ギッシリと詰め込まれています。
今回、公開させていただく「シュートマジック」は、
誰でも「シュートが落ちる原因」をなくすことができ、試合で落とさないシュートを身に付けることを目標にしています。

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なぜ、初心者ばかりの弱小バスケット部が、わずか2年で「近畿大会ベスト8」入りを果たすことができたのか?

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■倉田伸司の 「アーリーオフェンスマニュアル」
~考えて走るチームをデザインするチーム造り~

なぜ、初心者ばかりの弱小バスケット部が、わずか2年で「近畿大会ベスト8」入りを果たすことができたのか…?新米コーチでも、簡単に実践できる!どんな子どもでも練習に夢中にさせ、楽しみながら「勝てるチーム」を育てられる「バスケットボール指導の秘訣」を公開します!どうすれば、バスケットボール初心者の子どもたちを短期間で勝てるチームに育てることができるのか…?「勝てるチーム」を育てるのに、厳しい指導は必要ないのです。子どもたちを苦しくハードな練習に耐えさせる必要もありません。もちろん、あなたがコーチ初級者でも問題ありません。あなたが考えているよりも、もっと簡単な方法で「勝てるチーム」は育てられるのです。それは、バスケットボールの試合で勝つためには、いかに多く得点(シュート)のチャンスを作るかがポイントです。得点のチャンスを多くもてれば、シュートの成功率が少しばかり低くても、回数でカバーすることができますし、相手に強烈なプレッシャーを与えることもできます。つまり、攻撃回数を多くもてる戦術を覚えることが「勝利への近道」なのです。初心者でも簡単に覚えられ、試合で即通用する「理想のオフェンスパターン」とは…?それは、「アーリーオフェンス」です。アーリーオフェンスは、速攻の「スピード」とセットオフェンスの「有利な陣形」を融合させたオールコートの攻撃パターンです。いまでは、NBAやJBLなどのプロチームだけでなく、数多くの学校が採用し、現代バスケットの主流となっている攻撃パターンです。アーリーオフェンスが採用される理由は、「2つ」あります。ひとつが「実践方法がシンプル」であること。もうひとつが「即試合で通用する」ことです。練習の成果がすぐに試合で実感できるため、楽しみながら練習に取り組むことができます。また、バスケット初心者の子どもであっても問題なく覚えることができるほど簡単です。

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チームを勝利に導く数字、「40%」あなたは、この数字の正体がわかりますか…?

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■倉田伸司の 「アーリーオフェンスマニュアル」
~アーリー力(りょく)向上のスキルアップメニュー~

チームを勝利に導く数字、「40%」あなたは、この数字の正体がわかりますか…?試合に勝つために必要な「チームのシュート成功率」、その数字が「40%」なのです。これは、倉田氏が40年近くデータを取り続け、割りだした数字です。「えっ、たった40%で試合に勝てるの?」と驚かれたもしれません。全国トップレベルの試合を除けば「10本中 4本」入れば、十分試合に勝てるのです。しかし、40%の成功率で勝利するには、「条件」があります。「チームの攻撃回数を上げる」こと、そして攻防の切換を迅速に行う『トランジションゲーム』を戦略として取り入れることです。そして、オフェンスを強化する『アーリーオフェンス』をマスターすることです。攻防の切り替えにかかる時間を短くし、アーリーオフェンスに繋がる『トランジションゲーム』を戦略に取り入れることで、チームの攻撃力を飛躍的に伸ばすことが出来るようになるのです。

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指導歴の浅い先生や、新米コーチでも、すぐに指導できる

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■岡田卓也の『グレイテスト・ドリブル』
~47の特効薬~

指導歴の浅い先生や、新米コーチでも、すぐに指導できる!ドリブルに効く!「47の特効薬」を現役プロバスケットボール選手が、遂に公開!

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「見せるだけで、シュートが上達するDVD」を遂に公開!

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■関谷悠介のスキルアップシューティングドリル
~5ステップでシュート力が向上する!「基本」と「上達」のすべて~

「基本」と「上達」のすべて~] 延べ5,000人の選手が、シュート力アップを実感した、この最新の「シューティングドリル」なら、練習を楽しみながら、ぐんぐんシュートが上達します。「見せるだけで、シュートが上達するDVD」を遂に公開!

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