ボウリング用語

ボウリング

老若男女問わず楽しめるボウリング!

でもちょっと用語がわからない!用語が言えたらプロッぽい?
なんて思えて楽しさが倍増するかも??

そんなお悩みを解決すべくボウリング用語集を作ってみました。

逆引きするもヨシ!決め打ち検索するもヨシ!

良い感じでお役に立てればと思っています!

そして、用語は増えるもの。本サイトでは随時更新していきます。

よろしくお願いいたします。

用語説明
レーン広義にはボウリング場全体を指すこともあるが、通常はアプローチの先のボールが転がって行く場所、厳密にはファウルラインからピンデッキ後方のテールプランク直前までを指す。後者の場合「アレー」ともいう。
ガターレーンの横にある溝。または、ボールがピンに届く前に、横の溝に落ちること。溝にボールが落ちないようにバンパーが設置されているレーンもあり(使用しない場合は収容される)、初心者や小児などが参加する場合にはこれを使用するケースがよく見られる。「ガーター」と呼ばれることもあるが、厳密には誤り。初球で落ちた場合のみ、スコアには「G」(Gutterの頭文字)と記入する(2球目に落ちた場合は「-」と記入)。通常は溝にボールが落ちた時点でピンを1本も倒せなくなるが、まれにボールが溝から跳び出てレーンに戻って来ることもある。しかし、この場合でピンを倒しても無効で0点とするのが正しい。
自動採点(コンピュータボウル)では、加点される場合も有るが、非公式競技(一般客の遊び)では訂正しないことがある、一方で正式競技では必ず訂正して0点にする。
アプローチ助走して投球する場所。あるいは、投球のための助走のこと。
アプローチドットアプローチ上に描かれている点(ドット)のこと。スタンディングドット。ファウルラインから12フィートおよび15フィートの地点に、5枚間隔に描かれている。
エイムスパット・トライアングルターゲット(アロー)一般にはスパットとのみ、一方アメリカ合衆国ではアローと呼ぶ。
レーン上、ファウルラインから約15フィート地点に描かれている7つの三角印のこと。板目5枚間隔に描かれており、これを目印に投球する(つまり、プロボウラーはピンは見ずにスパットを見て投球している)。また、素人が投げる際でもストライクの目安となり易い。
オイルレーンを保護するために塗布されている油。コンディショニングオイル。その分布によりボールの挙動が変化する。投球軌跡や時間の経過等によってオイルの分布は刻々と変化するため、その見極めは難しく、また勝負を左右する重要なポイントの1つでもある。多くのボウリング場ではファウルラインから10~12mまで塗布している。また、プロボウラーは練習時にリターンしたボールの表面に付着したオイルの状態を見て、よりよい投球に役立てている。なお、投球前にボールを布で拭くのはこのオイルを取り除くためであり、高スコアを狙うなら投球前にていねいにボールを拭く必要がある。
レーンメンテナンスレーンの整備のこと。主にデイリーメンテナンスである、クリーニング(古いオイルやホコリの除去)、オイルドレッシング(新たなオイルの塗布)を指すことが多い。オイルドレッシングのみを指す場合もある。
メンテナンスマシンレーンメンテナンスのために作られた、自走式の機械のこと。バッテリーを内蔵しているもの、左右の動きまで自動で行うもの、クリーニングとオイルドレッシングを同時に行うもの、オイルパターンを自由にプログラムできるものなど、種類は様々。
ピンデッキレーン上の最奥部で、10本のピンが立てられるエリアのこと。
ピットピンデッキのさらに奥、ボールや倒れたピンが落ちる箇所で、ボールやピンを回収するための空間。
レーキピンセッターの前部にある部品で、この下をボールが通過するとレーン上に降下し、倒れたピン(フレームの2投目では倒せずに残ったピンも含む)を奥のピットへ落とすためのバー。語源は「熊手」を意味する“Rake”。スイープ・バーとも呼ぶ。
ピンデッキと、その左右のガターに残ったピンやボールをクリアするのが主目的だが、それ以外にもボウラーにピンの再セット作業中であることを視覚的に示し、レーキが上がるまでは投球を抑止させる目的もある。またレーキにはピンセッターのメーカー銘や会場であるボウリング場の名前等が大書されており、テレビ放映される大会では絶好の広告になっている。
ポケット1番ピンと3番ピン(左投げなら2番ピン)の間(右投げの場合は右から17枚目の板目)のことで、ここにボールを入れるとストライクを取りやすい。ポケットにぴったりボールが入ると「ジャストポケット」と呼ぶことがある。1番ピン寄りなら「厚い」、3番ピン(または2番ピン)寄りなら「薄い」と言う。
ブルックリン利き手とは逆側のポケット、またはそこにボールが入ること。これでストライクを取っても、あまり好ましいとはされない。
シューズその名の通り「靴」。ボウリング場では、アプローチに外部の土砂などの汚れが持ち込まれるとレーンが傷む等の様々な不都合が生じるため、プレイ中のボウラーには専用の靴の着用が求められる。ボールと同様に、ボウラーが自分専用として購入し所有する「マイシューズ」と、ボウリング場が準備して利用者にレンタルする「ハウスシューズ」がある。助走の最後の一歩では足を滑らせながら踏み込むため、靴底は適度に滑る材質となっている。ハウスシューズでは右投げ・左投げどちらでも使えるように両方とも滑る靴底となっているが、マイシューズでは本人が投げる手の反対側の足のみが滑るようになっている。そのため、最後の一歩を踏み込む時に、後方に位置する足で床を蹴ってボールにスピードをつけることができる。また、アプローチの滑り具合はボウリング場によって異なるが、自分専用のシューズである場合は靴底に手を加えて滑りを調節することができる。高機能なマイシューズでは靴底が着脱式になっていて、滑り具合の違う靴底に貼り換えられる物もある。ハウスシューズのデザインがカラフルである理由はゲーム後にハウスシューズのまま帰って(盗んで)しまうプレイヤーが続出したため、すぐに気が付くようにカラフルであからさまにダサいデザインとなっている。
リスタイ利き手に着用して手首や指の関節の余計な動きを制限するもの。
アドレスボールを構え、投げる準備をすること。また、その姿勢のことを指すこともある。
ロフトボール
ボールが手元から放たれる(リリース)時、親指が上手く抜けずに中指薬指とほぼ同時に抜けてしまい、山なりにレーンへと放り出してしまう不正投球。ボールの親指穴とボウラー自身の親指の形状との不適合か、腕と脚とのタイミングが合わない不適切な投球フォームなどが原因。落下の際に大きな音と共にレーンを傷める(床材の修復が必要になる場合もある)だけでなく、ボールの行方次第では周囲の人身に危険が及ぶ。但し、上級者などが行う(先に親指を正しく抜いて)前方へ回転させながら放るロフティングとは異なる。こちらはスパット手前くらいまでの距離ならば、必ずしもマナー違反にはならない。
ファウル投球姿勢に入ってから次の投球者が投球姿勢に入るまでの間に、体の一部がファウルライン(アプローチとレーンの境界)を超えてレーン等に触れ投球すること(投球しなければファウルとはならないので、再度やり直せばよい)。倒したピン数にかかわらず0点となる。スコアには「F」と記入する。ルール上で明確に規定され、プロの試合およびアマチュア競技団体の公式試合では厳格に適用され、ファウルランプと呼ばれる装置で自動的にファウルが検出される。しかし、アマチュアのレクリエーション(家族連れ、学生グループ、企業の社員懇親会など)の場合は、適用しないことが多い(この場合ファウルランプはオフにされている)。とはいえ、ファウルラインの先にはオイルが塗布されているため、靴にオイルを付着させてアプローチに持ち込むことになるので、ファウルしないことが望ましい。このため、常時ファウルランプをオンにしているボウリング場も一部に見られる。
ファウルの場合の処理は、1投目でのファウルでは倒した本数に関係なく10本のピンが再セットされて2投目に進む。その2投目で10本全部を倒した場合は、1投目がガターだった場合と同じくスペアとなる。2投目のファウルはミスと同じと判断され、次のフレームに進む。
ファウルとガター(1投目)またはミス(2投目)が重複した時は、ルールでは特に規定がないが、通常は先に判定されるファウルが採用され、スコアには「F」が記録される。なお、得点はどちらを採用しても同じである。
ストレート名前通りほとんど曲がらず真直な球筋のこと。狙いがつけやすく基本的な球筋とされる。
フック右投げの場合、左へ曲がる球筋のこと。左投げの場合は逆に、右へ曲がる球筋をフックボールと呼ぶ。最も一般的な球筋とされる。
カーブ曲がる球筋のこと。以前は、投球したボールがまっすぐ進んでから曲がるボールをフック、投球後からピンヒットまで弧を描く曲がり方をカーブと区別していたが、2000年前後頃から曲がるボールは全てフックと呼ぶのが一般的となっており、カーブボールという用語は使われなくなっている。
バックアップフックとは逆に、右投げなら右に、左投げなら左に曲がる球筋のこと。球威を殺ぐ投げ方といわれ一部を除き悪い投げ方とされることが多い。
コンベンショナル・グリップ中指と薬指を第2関節まで入れる持ち方。最も一般的な持ち方で初心者にも向いている。ハウスボールはほとんどがこの持ち方を想定して穴が開けてある。
PBAの一部プロ(ロバート・スミス等)はボールの回転数を抑え、コントロールしやすくするために、あえて一部薬指をコンベンショナルにする場合もある。
セミフィンガー・グリップ中指と薬指を第1関節と第2関節の中間まで入れる持ち方。他の持ち方とは異なり指が曲がらない場所で持つので慣れないと指を痛めることがある。この点の解決のためかセミフィンガー用ボールは穴の入口の親指側が斜めにカットされていることもある。
フルフィンガー(フィンガーチップ)中指と薬指を第1関節までしか入れない持ち方。マイボールを作成する場合に多く採用される。ボールの保持が難しく中・上級者向け。親指や手首の関節への負担が高く負傷しやすいといわれ扱いの難しい持ち方。
ストライク1投目で10本のピンすべてを倒すこと。
ストライクとなったフレームは、そのフレームのストライクで倒した本数の10本に加え、次とその次の2投分で倒したピンの本数の合計を加算する。たとえば第1フレームがストライクの場合、第2フレームの第1投と第2投で、また第2フレームがストライクだった場合は第2フレームの10本と第3フレームの第1投で倒したピンの本数を加算したものが、それぞれ第1フレームの得点となる。
なお、最終(第10)フレームの第1投や第2投がストライクの場合は、この加算は適用しない。
スペア1投目で残ったピンを、2投目ですべて倒すこと。
スペアとなったフレームは、そのフレームの10本に加え、次の1投分で倒したピンの本数を加算する。たとえば第1フレームがスペアの場合、第2フレームの第1投で倒したピンの本数を加算したものが第1フレームの得点となる。
なお、最終(第10)フレームの第2投がスペアの場合は、この加算は適用しない。
マークストライクまたはスペアのこと。約10点分の意味で、おおむねの点差(1マーク差、など)を表現するために使う。スペアまたはストライクの場合、該当フレームにはまだ得点が記入されないため、途中経過においてマーク数で形勢を判断する。この場合、スペアまたはストライクのマーク数に加えて連続ストライクの二つ目以降一つ毎に+1マーク(ただし第10フレーム3投目を除く)して計算する。
カウント1投目で倒したピンの数のこと。対戦においてマークが同じ場合、カウント勝負となる。
ダブルストライクを2回続けること。
ターキーストライクを3回続けること。トリプル、3バーガーとも言う。語源は七面鳥(turkey)(“トルコ風”は頭文字が大文字(Turkey))。
ターキーの後さらにストライクを続けると、フォース(フォーバーガー/ハムボーン)→フィフス(ファイブバーガー/ヤッツィー)→シックスス(シックスパック)→セブンス(セブンパック)→エイトス(エイトパック)→ナインス(ナインインアロー)→テンス(テンインアロー)→イレブンス(イレブンインアロー)→パーフェクトと続く。
ちなみにPBAツアーで、ラブ(ロブ)・ストーンというアナウンサーが、トリプルには「ターキー」という名前があるのになぜフォースとフィフスにないのか、ということで、ダブルをバックス・トゥ・バック・ジャック、フォースをハムボーン(Hambone:骨付きの豚肉)または4バーガー、フィフスをヤッツィー(Yahtzee:サイコロ5つを使って行うゲーム)または5バーガーと名付けており、ハムボーンのほうは広まりつつある。
ファウンデーション第9フレームでストライクを取ること。ここでストライクを取るかオープンにするかで大逆転があり得るので、試合の時は非常に重要となる。語源は(逆転の)下地または基礎、の意味。このことから第9フレームを「ファウンデーションフレーム」と呼ぶ。
パンチアウト第10フレームでストライクを3回続けること。
オールウェー第2フレーム以降のある時点から第10フレーム3投目までストライクを続けること。
クリーンゲームすべてのフレームを、スペアまたはストライクとすること。ノーミスゲームとも呼ぶ。
パーフェクトゲーム1ゲームすべての投球でストライクを達成すること。12回連続ストライクで、得点は120点ではなく満点の300点となる。計算式は、30×10=300(ストライクのみピン数ではなく30点/フレーム、最終フレームは10ピン×3投。)
ナインスペアゲーム9フレームまでの全フレームで、1投目に9本を倒し、2投目でスペアとすること(第10フレームの3投目は9本を倒す)。得点は190点だが、パーフェクトゲームより困難とされる。
ダッチマンストライクとスペアを交互に出し200点を取ること。ナインスペアゲーム同様、パーフェクトゲームより困難とされる。
後述のアメリカン方式によるゲームでは、一方のレーンではストライクを出せるコースが掴めているが、もう一方のレーンが掴めないといった場合に、ストライクとスペアが交互に出る展開となることがある。
ミス2投目でピンを1本も倒せなかったこと。ブローとも言う。この時ガターに落ちても、ガターとは言わない。スコアには「-」と記入する。
なお、公式ルールでの「ミス」は、1フレームの2投以内で10本すべてのピンを倒せなかった(ストライクもスペアも取れなかった)ことを指す。この場合は「エラー」と呼ぶこともある。
オープンフレームストライクにもスペアにもできなかったフレームのこと。
ノーヘッド1投目でボールがヘッドピンに当たらないこと。
スプリット1投目でヘッドピンが倒れ、残りのピンが隣接しない状態で残ること(4・5や8・9のように同一平面で隣接する場合を含む)。スコアでは、倒したピンの本数を○で囲む。
ワッシャー1投目がノーヘッドで、3番ピン(左投げなら2番ピン)に当たり、1・2・4・7番ピン(左投げなら1・3・6・10番ピン)が残ってしまうこと(4番ピンや6番ピンが倒れた場合を含むこともある)。ちょうど、斜めに間のピンを洗い流すような形なので「ウォッシュ・アウト (wash out)」とも呼ぶ。
タップボールがうまくポケットに入り、ストライクとなるかと思いきや、1本だけ残ってしまうこと。右投げなら10番ピン(左投げなら7番ピン)が残ることが多く、特に10番ピンが残ることを「テンピン・タップ」と呼ぶ。
チョップスプリットやワッシャーではないフレームの2投目でボールがキーピン(最も手前のピン)に厚く当たり、キーピンより右側(右投げの場合)のピンが残ること。
パワーハウスストライクを取った時、10本のピンがすべて後部のピットまで落ち、レーンに何も残らない状態になること。または、ピンが壊れるかというほどの強い投球をすること(この場合は、ボールがほとんど回転せず、レーンの上を滑っていくことも多い)。
ハンデキャップ対戦相手と技術的に差がある場合に付加される得点のこと。略して、「HDCP」と表記されることが多い。リーグ戦等において参加者個人の平均得点(アベレージ)を元に与えられる場合と、公式競技等で年齢・性別に応じて与えられる場合がある。
アメリカン(アメリカ方式)ゲームの中で、2つのレーンを使い、フレームごとに交互に投げる方式。レーンごとにレーンのコンディションが変わるため、公平性を保つために競技ではこの方式で行われることが多い。
PBA・TV決勝(マッチプレー方式)基本的にアメリカンと同じだが、1フレーム目の第一投球者のみ1フレーム投球し、それ以降は2フレームごと(1フレーム目はAレーン、2フレーム目はBレーンとレーンチェンジは行われる)で投球者が交互に投げる方式。
ヨーロピアン(ヨーロッパ方式)ゲームの全フレームを同じレーンで投げる方式。
トリプルショットガン3レーンを使用する大技。ボールをリリースするレーンでは2本、その左右のレーンでは4本ずつのピンを設定。2本のピンを飛ばして左右の合計8ピンを全部倒す。2本のちょうど真ん中を通す為に数ミリのズレが失敗に繋がる。
ダブルドラゴンアーチ2つのピンロードを作る。このピンロードにボールを当ててはならない。そのピンロードがまるで竜の形に似ていることからこの名が付いた。種類は2種類で左投げタイプは7番を倒し右投げは10番を倒す。
アクロバティック・ドルフィントリプルショットガン同様に3つのレーンを使用する大技。2つのジャンプを経由して10本のピンを倒す。
ホールオーバー人間の上をボウリングのボールが飛んで10本のピンを倒す。人間は5・6人程が横に並んで其の上をボールが越す。
フライングイーグル“翔ぶ鷲”の意。2つのレーンを使用してボールをリリースするレーンは2本用意。最初に当てるピンを隣のレーンに飛ばして残りの1本を倒す大技。
ツインフライングイーグル上のフライングイーグルの進化版。3つのレーンを使用してボールをリリースするレーンには2本用意。最初に当てたピンで右隣の10ピンを/2本目のピンで左隣の7ピンをそれぞれ倒す。
スリルホールレーンにトンネルに成りそうな脚立を用意して2・3人程その上に乗る。ボウラーはボールをその脚立の下を潜らせて倒す。
ワイングラスロードグラスワインの4段ピラミッドを左右に3個ずつ合計6個準備する。真ん中を通して全てのピンを倒す。進路がずれるとグラスピラミッドに当たり崩壊する。
ピンボールタッチ10本に行く間にピンを2本当てて倒す。トッププロでも攻略は難しいと言われる大技。
バケットピンが2,4,5,8残ること
インザダーク1ピンが2,8残ること
インザダーク2ピンが3,9残ること
ベビースプリットピンが3,10残ること
クリスマスツリー1ピンが2,7,10残ること
クリスマスツリー2ピンが3,7,10残ること
ビッグフォー(別名:ハッピーバースデイ)ピンが4,6,7,10残ること
ビッグファイブ(別名:ギリシャ教会)ピンが4,6,7,9,10残ること
スネークアイ(別名:ベッドポッド)ピンが7,10残ること
ダイムストア1ピンが5,10残ること
ダイムストア2ピンが5,7残ること
リリーピンが5,7,10残ること
ワッシャー1ピンが1,2,4,7,10残ること
ワッシャー2ピンが1,2,4,10残ること
ワッシャー3ピンが1,2,10残ること
トラピゾイドピンが2,3,7,10残ること
トラピゾイド(別名:グレイド)ピンが2,3,7,8,9,10残ること
ダイヤモンドピンが2,3,4,6,8,9残ること
ビートセブンピンが3,6,7,9,10残ること
ビートテンピンが2,4,7,8,10残ること

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